カーボン製ロードバイク用ホイールセット

軽量。エアロ。安定性。あなたのライドに合わせて設計。.

実際のライディングスタイルに合わせて設計されたカーボンホイールセットで、ロードバイクをアップグレードしましょう。軽量な登坂用ホイールから、空力性能に優れた40~60mmのロード用ホイールセットまで、幅広いラインナップをご用意しています。リムの深さ、内幅、ハブ、スポークの配置をお選びください。.

自分にぴったりのロード用ホイールセットを見つけよう

Don’t choose wheels by rim depth alone. The right road bike wheelset depends on more than weight or rim height. Consider: Tire Width → 内幅 → リム深さ → Riding Terrain → Wind → Rider Weight → Braking System.

01

クライミング

30~40mm

軽量かつレスポンスに優れており、軽量性と加速性を重視するライダーに最適です。.

02

オールラウンド・ロード

40~50mm

さまざまな地形に対応するため、空力効率、重量、ハンドリングのバランスが取れています。.

03

エアロ・ロード

50~60mm

より高速での走行時間が長く、より深いエアロダイナミックなリムを求めるライダー向けに設計されています。.

04

カスタム

仕様を選択してください

ご自身のライディングのニーズにぴったり合うよう、ホイールセットのあらゆる要素を調整してください。.

Which wheelset matches my tires, riding style and road conditions?

内径30mmのカーボン製グラベルバイク用ホイール AGS R2

重要: Actual tire compatibility should always follow the rim and tire manufacturer’s specifications

ライディングスタイルリム深さ内幅一般的なタイヤ優先順位
クライミング30~40mm21~25mm28~30mm軽量
オールラウンド40~50mm21~25mm28~32mmバランス
エアロ・ロード50~60mm21~25mm28~32mm空気力学
持久力35~50mm21~25mm28~32mm快適さ
カスタムカスタムカスタムカスタム個人設定

28mm、30mm、それとも32mmのタイヤ? どのリム内幅を選ぶべきか?

Modern road bikes increasingly use wider tires. Forum discussions show that riders are actively comparing 21mm, 23mm, 24mm and 25mm internal widths for 28–32mm road tires.

25–30mm road tires

21–22mm Internal Classic Road Setup

伝統的なロードタイヤの断面形状と、反応の良いハンドリングを好むライダーに適しています。.

28–32mm road tires

23–24mm Internal Modern Road Setup

幅広の最新ロードタイヤを使用するライダー向けの、汎用性の高い仕様です。.

30–32mm+ tires

25mm Internal Wide Modern Setup

タイヤとリムの接地面積を広くし、ボリュームの大きいロードバイク仕様を重視するライダー向けに設計されています。.

ロード用ホイールセットをお選びください

Modern road bikes increasingly use wider tires. Forum discussions show that riders are actively comparing 21mm, 23mm, 24mm and 25mm internal widths for 28–32mm road tires.

1200~1350gクラス

軽量ロード用ホイール

Designed for riders who prioritize climbing, acceleration and low rotating weight.

日常使いのパフォーマンス設定

40~45mm カーボンホイール

A practical balance between aerodynamic performance, weight and handling.

スピード重視のロードセッティング

50~60mm エアロホイール

For riders looking for deeper rims for fast road riding, racing and flatter terrain.

軽量+個性的なデザイン

カーボンスポークのロードホイール

Explore carbon-spoke and wave-profile wheelsets designed for riders.

40mm vs 50mm vs 60mm Carbon Wheels

Which Rim Depth Is Right for You?

For many road riders, a 40–50mm carbon wheelset provides a practical balance between aerodynamic efficiency, weight and handling. Riders focused on higher-speed riding may prefer deeper 50–60mm wheels, while riders prioritizing climbing or windy conditions may prefer shallower rims.

30-40mm
↓
軽量 / クライミング / 風が強い道
40-50mm
↓
オールラウンド / エンデュランス / グループライド
50-60mm
↓
エアロ / レーシング / ファストロード
60mm以上
↓
エアロ/TT/スピード重視

不必要な価格上乗せのないカーボンホイール技術

「セレナーデ」は、プロ仕様のカーボンホイール技術と、消費者直販価格を両立させています。.

T700 / T800 / T1100 カーボン

さまざまなリムの性能目標――軽量な登坂用から耐衝撃性に優れたエアロリムまで――に応じて、異なるカーボンファイバー構造を採用しています。.

最適化されたリム形状

浅型、中深度型、深型、波形デザインのいずれかをお選びください。それぞれ、特定のライディング条件や風の挙動に合わせて最適化されています。.

複数の内部幅

タイヤの幅やライディングの好みに合わせて選べる、21mm、23mm、24mm、25mmクラスのロード用オプションをご用意しています。.

ハブのオプション

ドライブトレインやライディングの要件に合わせて、ハブシステムをお選びください。SR248、SR315、DT Swiss、Novatecなど、さまざまなラインナップをご用意しています。.

カスタムホイールの製作

あらゆる細部をカスタマイズ:リム → 深さ → 幅 → ハブ → スポーク → 仕上げ。あなただけのホイールセット、あなただけの仕様。.

Quality & Warranty

Every wheelset is hand-built, tension-checked and quality-inspected before shipping. Backed by Serenade’s customer support and warranty.

カーボン製ロードホイールを購入する前にライダーが抱く疑問

Reddit、BikeForums、Chinertownの掲示板で実際に寄せられた質問に、わかりやすくお答えします。.

カーボン製のロードバイク用ホイールは、その価値があるのでしょうか?
カーボン製のロードホイールは、ホイールの軽量化を図り、より深いエアロダイナミックなリム形状を実現できます。その価値は、ライディングスタイル、走行する地形、速度、タイヤのセットアップ、そして予算によって異なります。レースに出場するライダーや、頻繁に登坂を行うライダー、あるいは加速力を向上させたいライダーにとっては、カーボンホイールは明確なメリットをもたらします。一方、平坦な地形をのんびり走るライダーにとっては、このアップグレードの重要性はそれほど高くないかもしれません。.
ロードバイクに最適なリムの深さはどれくらいですか?
There is no single best depth. 35–40mm can prioritize low weight and handling, while 40–50mm is commonly used as an all-round setup. Deeper 50–60mm wheels can suit riders who prioritize aerodynamics. The "best" depth depends on your typical terrain, average speed, rider weight and local wind conditions.
50mmのカーボンホイールは登りに向いていますか?
場合によってはあります。リムの深さはホイールの重量を左右する要素の一つに過ぎません。設計の優れた50mmのホイールセットでも、比較的軽量(1300~1400g程度)であることは可能です。しかし、主に登りを重視するライダーは、より浅いリムや軽量な仕様(30~40mm、1300g未満)を好むかもしれません。 たまに登りをするものの、平地でもスピードを出したい場合は、45~50mmのホイールセットがよい妥協点となります。.
50mmのカーボンホイールは、横風の中で走りにくいのでしょうか?
横風に対する挙動は、リムのプロファイル、外幅、風の状態、ライダーの特性などによって決まり、単にリムの深さだけによるものではありません。リムが深いホイールほど、特に風の影響を受けやすい道路では、突風の影響を強く受けるように感じられることがあります。 最新のワイドプロファイルリム(外幅28mm以上)は、実際には、従来の狭幅でリム高の深いリムよりも横風への耐性が優れています。風が非常に強い地域を走行するライダーは40~45mmを好むかもしれませんが、ほとんどのライダーにとっては50mmでも十分に扱いやすいでしょう。.
28mmのタイヤを使う場合、内幅はどれくらいにすべきですか?
There is no universal number. Many modern road wheelsets use approximately 21–25mm internal widths, but the correct choice should follow the tire and rim manufacturer's compatibility recommendations. Riders report different preferences within this range — some prefer 21–23mm for a rounder tire profile, others prefer 24–25mm for wider tires. Serenade offers multiple internal width options to match your preference.
Serenadeのホイールはチューブレス対応ですか?
Many Serenade road wheelsets are offered in tubeless-ready configurations, but compatibility varies by specific rim model. Always check the individual product specification before purchase. Serenade's current catalog includes multiple tubeless-ready road wheelsets with hooked bead designs for secure tire seating.
カーボン製のロード用ホイールセットに28mmのタイヤを装着できますか?
Many modern carbon road wheelsets are designed around 28mm-class road tires, but tire/rim compatibility must be checked for the specific model. Most Serenade road rims with 21–25mm internal width are compatible with 28mm tires. Always verify with the specific product's tire clearance specification.
カーボンスポークを選んだほうがいいでしょうか?
カーボンスポークは軽量化(通常、ホイールセットあたり50~100g)が可能で、独特なホイール構造を実現しますが、最適な選択は、ユーザーの優先事項、メンテナンスの好み、そして使用目的によります。 カーボンスポークは、レースや軽量化を重視したビルドに最適です。一方、スチールスポークはメンテナンスが容易で、日常のライディングにおいて実証済みの耐久性を備えています。Serenadeでは、多くのモデルで両方のオプションをご用意しています。.
中国のカーボンホイールはどれほど信頼性が高いのでしょうか?
Serenadeのような現代の中国製カーボンホイールメーカーは、プレミアムブランドと同じ東レ製のカーボンファイバーと製造工程を用いて、高品質なホイールを生産しています。主な違いは、販売モデル(消費者への直接販売か、小売店による価格上乗せか)とブランドマーケティングにあります。Serenadeのホイールは品質検査や衝撃試験を経ており、保証サービスも付いています。 ChinertownやBikeForumsでは、多くのライダーが、評判の良い中国ブランド製品について、長期にわたる優れた信頼性を報告しています。.

ロード用ホイールセットをご注文になる前に

新しいホイールセットが完璧にフィットしているかを確認するための6つの簡単なチェックポイント。.

1
ホイールサイズ

700C

2
ブレーキの種類

ディスクブレーキ/リムブレーキ

3
車軸

12×100 / 12×142 / その他

4
フリーハブ

シマノ HG / SRAM XDR / その他

5
タイヤ

クリンチャー / チューブレス / チューブラー

6
タイヤの幅

25 / 28 / 30 / 32mm以上

どの構成を選べばいいかわからない?

お使いの自転車のモデル、ドライブトレイン、タイヤサイズをお知らせください。Serenadeでは、ご注文前に適切なホイール構成をご確認いただけます。.

Ask a Wheel Expert

「セレナーデ・ロード」ホイールセットを組み立てよう

まずは乗り方から。5つの簡単なステップで、カスタムホイールセットの細部まで自由にカスタマイズしましょう。.

01
リムの深さを選択してください

30 / 35 / 40 / 45 / 50 / 55 / 60mm以上

02
内幅を選択してください

21 / 23 / 24 / 25mm以上

03
ハブを選択

SR248 / SR315 / DT Swiss / Novatec / その他*

04
スポークを選ぶ

鋼/炭素

05
「完了」を選択してください

UD / マット / グロス / 特殊仕上げ

現代のロードサイクリング向けカーボンロードバイク用ホイールセット

A carbon road bike wheelset is one of the most popular upgrades for riders looking to improve the performance and appearance of a road bike. Compared with traditional alloy wheels, carbon rims allow manufacturers to create lightweight, deep-section and aerodynamic wheel designs that simply aren't possible with aluminum.

Serenade Bikesでは、登り、エンデュランスライド、高速グループライド、レースなど、さまざまな用途に対応した幅広いカーボン製ロードホイールを取り揃えています。当社のロードホイールセットは、リム深さ(35mm~60mm以上)、内幅(21mm~25mmクラス)、ハブ構成 (SR248、SR315、DT Swiss、Novatec)、スポークのオプション(スチールまたはカーボンファイバー)など、幅広いバリエーションをご用意しており、ライダーは自身のバイク、タイヤ、ライディングスタイルに合わせて最適なセットアップをお選びいただけます。.

Whether you are looking for a lightweight 35mm climbing wheelset, an all-round 40–50mm carbon wheelset, or a deeper 50–60mm aero wheelset, Serenade provides multiple configurations for modern 700C road bikes. Every wheelset is hand-built, tension-checked and quality-inspected before shipping, backed by Serenade's direct-to-consumer pricing and customer support.